オンライン東洋医学診断プログラム

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「また辛い日々が続くの…?」

在宅ワークになった時、慣れない自宅での仕事で姿勢が悪くなり、

  • 肩こりや頭痛、腰痛が酷くなった
  • 精神的に疲れが出て不安になった

など肉体的・精神的に大変な2ヶ月だった方が多くいらっしゃいました。

あなたは、いかがでしたか?

 

さらに北九州では感染者が増え、心配になりましたよね。

これから第二波・第三波も予測されます。

再度、宣言が発出されるかもしれません。

そのときに、今度は不調にならないように、と自分で療養しようと思っても

  • 「これってあってる?」
  • 「私、これやってもいいの?」
  • 「ウォーキングとランニングどっちがいい?」
  • お灸や置き鍼(パイオネックスなど)を持ってるけど「どこにしたらいいか、わからない」
  • 「免疫力を落とさないツボとかがあれば知りたい」

という思いが自粛期間が長くなればなるほど、気になってくると思います。

 

肩こり・腰痛辛いけど

できたら外出したくない

 

感染者が多い時は「できたら外出したくない」と思うのも、と〜っても共感できます。

実際、僕たちも朝起きると、自分の体は大丈夫?と感染にビクビクしながら宣言期間中は施術していました(今も心配だけど…)。

あなたやあなたの家族は、もちろん、自分や家族の健康維持と感染(発症)予防を『安全に』できないか、4月から考え続けています。

そこで僕は古典・黄帝内経*を読み漁りました。

*黄帝内経(こうていだいけい):鍼灸の秘伝書のようなもの

鍼灸では望診といって、診るだけで(東洋医学的な)病の場所や性質がわかると書かれています。

そうです、鍼灸は診るだけでも判断ができるのです。

できる人のことを明とか神とか言ったりします。

もちろん、僕たちは神ではないので、普段は望診(あなたの目・舌・おへその向き、顔色、肌の状態などを見て判断)に加えて脈診、切診(触ること)をして、総合的に体の不調を捉えツボを選穴しています。

しかし、それは来店いただけるからできることです。

第二波・第三波がきたときに、危険を冒さず健康の維持・コロナの予防ができれば、これに越したことはありません。

そこで、これからの「波」に備えてオンラインで東洋医学的な診断をするプログラムを開発しました。

 

プログラムの参加方法

事前に準備いただくもの

 

東洋医学的診断で使うチェックシートの入力でGoogleアカウントが必要になります。

取得されていない方は下記よりアカウントの作成をお願いいたします。

 

月に2回ほどオンラインでお話を伺います。

Google MeetというWeb会議システムを使用(仮)して、舌の状態、おへその向きを確認します。

体質を判断して、効果的なツボを選穴し、ツボの場所を画像でお送りします。

毎日でも2日に1回など、2週間、ご自身のペースでツボを刺激してください。

在宅ワークになった時に始めたいという方は、仮の予約をお願いします。

 

キャンセルについて

お支払い後のキャンセルは、各種手数料(決済・事務・振込)を引いた金額にて返金いたします。

診断のみだと3,810円、セットだと7,725円が返金の目安となります。

指名料の返金はできかねますので、ご注意ください。

月に2回受けることができますが、1回目を受診した時点で返金いたしません